<   2009年 07月 ( 21 )   > この月の画像一覧
夏のお家ご飯
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そうでなくても自分の帰りも遅く、さらに娘達の帰りも遅く、ご飯食べるんだか食べないんだか分からないと作る気がしない、、、、家で一番早いのは私で、それが10時頃に帰宅し、娘達が12頃帰るなんて日が続くと、あー、ご飯なんて作る気がしない。
その上、暑くて食べる気もしない。
、、、、ってことで、まともに煮たり、揚げたりしてない今日この頃。
夏のお約束で麺が多くなり、ソーメンとソバは苦手だから、スパゲティかうどんばかり食べています。
あと、残りご飯対策、、チャーハンとかカレーとかごまかしご飯系。

これは、サンマの蒲焼き缶と梅好みさっぱりパスタ。
奥は、ペペロンチーノかな。

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似たようなのが続きます。
高菜漬けと挽肉のピリ辛パスタ。
奥は一夏に何回登場するか分からないトマトの冷製パスタ。

お皿はコレしか無いの。
なんちゃんと合羽橋に行ったとき、買って、ひーひー言いながら持ってきました。
一つ買うと一つ捨てるルールに則り、同じような用途の皿を捨てたから、、、
全てのパスタはこれ使ってます。

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残りご飯対策。
チャーハンなんだけど、、、、ズッキーニをTOMATEさんで頂いてきたので、挽肉とズッキーニのチャーハン、ニンニク醤油味。
奥は大人気、なんちゃんソーセージ入りジャーマンポテト。

夜はほとんどご飯食べないんだけど、、朝ご飯やお弁当におにぎり作ることが多いので、ご飯どうしても残るんです。

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同じく頂いたズッキーニのカルボナーラ風。、、、生クリーム入れない卵だけバージョン。
トマトパスタの方にはなんちゃん生ハムが入っています。

今日からキムさん夫婦が家に来るので、お休み取りました。
「どこに寝てもらうか?」って場所を確保するため、今から頑張らなくちゃ。
明日はのんちゃんでキムさん結婚パーティ。
キムさんが日本にいたときにボランティアしていた施設、、3つ有るんですよ、
その施設の職員と、アルバイト先のお花屋さんのスタッフなど30人が集まります。
みんなキムさんファンクラブの会員です。
izumiさんも、キムさんファンクラブの会員です。

それからね、今日はizumiさんの新しい準備中のお店を見せてもらうの。
わーい、楽しみ。
レポートお楽しみに~。

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またもや残りご飯対策。
TOMATEさんで頂いたトマトソースと市販のデミグラ缶となんちゃんソーセージのオムライス。
生のトマトをゴロゴロ入れたところは、のんちゃんのオムライスの真似っこ。
写真は撮ってないけど、あんかけチャーハンとか、あんかけ焼きそばとか、サラダうどんとかカレーうどんとか
ほとんど一皿で済む物ばかりの、小粒家のお家ご飯が続いています。
あー、夏だから、夏だからよ。秋になったら、ちゃんと、「定食風」が復活するはず、、よ。

では、、、、バタバタ動き始めます!
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by kotubutubu123 | 2009-07-30 08:39 | お家ごはん
またネーブルシフォン・喜界島バージョン
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軽い熱射病だったか、、、、日曜しっかり休んで復活しました。
しかし、今週末キムさん来日に向けて、超残業が始まり、、、、ケーキほとんど作れず、パソコンにも向かえない~。
でも、楽しみ有るから頑張ります。
今日は、帰ったら娘がご飯作ってくれてたので、数日前のシフォンをアップします。

前回、ビートグラニュー糖で作ったら、すごくしっかり形をキープするシフォンが出来ました。
ふわふわ感も申し分なく。

で、もう一度喜界島粗糖に戻ってみました。
あのね、グラニュー糖だからできるのか、腕が上がったからできたのか知りたかったの。
、、、、そしたら、、、やっぱり、グラニュー糖だからできたって、結果になりました。
腕は上がってなかったみたい。。。。
ほら、右側ちょっと段々腹みたいになってるでしょ、へなちょこ感が出ています。
喜界島粗糖バージョン、形を保つのが難しい。

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写真で見ても違い分からないかもしれませんが、、、、
ビートグラニュー糖バージョンに比べて、柔らかいというか水っぽいです。
レシピを変えないとグラニュー糖みたいにできないのか、
腕が上がればグラニュー糖みたいにできるのか、、、、分からないです。

あーん、なんちゃん、教えて~。
喜界島粗糖って、どうしても、こうなるの??
グラニュー糖と同じできに持っていける??

じゃあ、グラニュー糖で作ればいいじゃん、、、って思うでしょ、、、、そーよね、そういう手もある。
けどね、好みの問題だけど、味は喜界島バージョンが好きなの。
喜界島バージョンは「へなちょこだわねっ!」ってプンプンしながら、つい、もう一切れ切っちゃうの。
あとは見栄えの問題なの、見栄えの。
多分、ココアとかコーヒーとかフレーバー系は違い分からないかも知れないから、そういう手もあるかも。
しゃきっと美しいシルエットと、あの味わい深いお砂糖の両立は無理なのかな。

あーん、なんちゃん助けて~。

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喜界島バージョンのへなちょこぶりが分かります。

これね、同じシフォンなの。
右は切り出して、ラップして「横」にして冷蔵庫に入れておいた物。
左は、切り出した残り(一番上の写真)を、そのままラップして冷蔵庫に入れておき、翌朝、カットしました。
自分の重さで、潰れています。
ビートグラニュー糖バージョンは、翌朝も、しゃきっと、同じ高さ同じシルエットを保っていました。
なんちゃんは、こんなこと無いと思う。
やっぱ、私は粉を多くするか、水を少なくするかしないと無理かも。
なんちゃんレシピは10年早いかも。
うーん、うーん。。。
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by kotubutubu123 | 2009-07-28 23:12 | お菓子
ネーブルオレンジシフォン2
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とらにゃんネーブルマーマレードのシフォン、ビートグラニュー糖バージョンです。
分量は喜界島バージョンと全く同じにしました。
喜界島バージョンに行き悩み、基本に忠実にグラニュー糖でやってみようと思ったら、
普通のグラニュー糖がない。
お砂糖10種類以上有るのに、普通のが無いって、どーなんでしょう。
そういえば、先日アンズを大量に煮るとき、上白糖、グラニュー糖、喜界島粗糖とどれも1種類では足りなかったから
全部ミックスして投入したんだった。。。

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ビートグラニュー糖、見た目は普通のグラニュー糖と変わりません。
味もほとんど変わらない。
わずかに、こっちの方がとんがってないかな、、、って思うけど。
メレンゲは、喜界島粗糖よりうんと簡単に美しくツヤツヤなのができました。

マーマレードは自信ないので、ちょびっと、40グラムしか入れてません。
たくさん入れると、ぶわんぶわんになっちゃうから。
これにピール入れればいいんだけど、けちって入れませんでした。
でも、生地自体がほんのり柑橘系の香りと味がするんですよ。

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これくらいだとイイ感じ?
よく分かりません。
型出ししたら、いつもの通り、何カ所かネックレスみたいな気泡が角にそって入っていましたが、
まあまあ、きれいに手で出せました。
味見ように、すごく薄く切ったら、ゆらーりと立って、その後、ゆらーりと倒れました。

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味と食感はどうなんだろう、、、喜界島バージョンとちょっと違うんです。
けど、上手に説明できません。
多分、どっちがどっちって言わないでバラバラに出されたら、分からないかも知れません。
こちらの方が、しっかりしています。形もきっちりキープしてくれます。
喜界島バージョンの方が、「焼き立ての食パン」のような危うさ、つかむと潰れちゃいそうな、、水っぽさがあります。
断然扱いやすいのは、ビートグラニュー糖バージョンかも。
でも、びみょーに、喜界島バージョンが好きかも、、、もう少し安定的に焼けたら、もう少ししっかりしたら。

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カット写真は一番下にアップし、先日の喜界島バージョンと見比べやすいようにしてみます。
やっぱり、これも上の方、目詰まり、、焼き縮みしています。
多分許される範囲だとは思うけど、ここのとこの食感、好きじゃないなあ。
全部同じには焼けないのかなあ、、、。
とは言え、結構きれいに焼けたと思っていたけど、なんちゃんの柚子茶シフォンを見たら、
全然違うわ。
とらにゃんさんの言う通りよ、「キメは同じくらい細かいと思っても、膜の厚さが違う」って。
うーん、難しいわあ。

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金曜日は、突発的な事故があり超残業で職場を出たのが10時過ぎ。
福祉職場は有りがたいね、みんなが力を貸してくれる。
私は土曜日早朝出勤をして、昨日の処理をしてから、職場のバーベキューに向かいました。

「昨日はありがとうね、助かったよ」ってみんなに声かけると
「いや、ここの仕事はひとりじゃできねぇんだよ、みんなでやるんだよ」って
おじさん達が答えてくれたし、お姉さん達も
「小粒さん、よく頑張りましたね」って言ってくれました。
いい人達だ~。
誉められて育つタイプです。

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「小粒さんが来て、職場がさらに明るくパワーアップして良かった」と、誉めてくれた人がいたので
「そう?価値ある?仕事できなくてもいい、大丈夫?」って聞いたら
「全然大丈夫ですよ、小粒さんの仕事はみんなでカバーしますから」って言われて、やっぱり誉められてないjかも、、って思ったり
「そうだよ、いつものケーキ、あれだけでもみんなのテンション上げるよ」って言ってくれたので
「そーお?そーお?仕事できなくてもいい?」ってまた聞いたら
「良いんだよ、全然いいんだよ、ここの仕事はここでしか通じないけど、ケーキ作るのはどこに行っても通じるからな」って言う返事で、、、やっぱり誉められてないかも。

おいっ。誰か「大丈夫ですよ、小粒さん、超仕事できますよ!」って言ってくれっ。

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しかし、このバーベキューで私は浮かれすぎたか、暑さにやられたか、家に帰って完全ダウン。
体中が火照り、頭が痛くて、ベッドの上で、ゴロゴロと寝るにも寝苦しい一晩を過ごしました。
今朝はどうにかトロトロと動けます。
さすがの小粒さんも今日は家にこもって、おとなしく過ごすことにしました。

あのバーベキューの後、夜の部が開催され、半分くらいは温泉組と埼玉スタジアム組に別れて参加したみたいです。無理です、私には絶対、無理です。
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by kotubutubu123 | 2009-07-26 10:04 | お菓子
ネーブルシフォン
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とらにゃんネーブルマーマレードで焼きました。
いつもと違うのは20㎝の型ってことです。
いつもは、失敗したときのショックや、消費の大変さを考えて、17㎝なんですけどね。
なんちゃんが20㎝の方が、美味しく失敗無くできるっていったから、、
真似しなくちゃ、真似真似。。。

砂糖は喜界島粗糖、ハンドミキサーです。

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厳密には焼き縮みもありますが、許される範囲だと思います。
マーマレード40グラムしか入れてないのに、へなちょこになるのを恐れて、粉と砂糖増やしてあります。
ゆらりと辛うじて起立しています。
ほのかなマーマレード味が美味しいです。

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喜界島粗糖のメレンゲ難しいです。
なんちゃんは、水分が多いんじゃないか、、と分析しています。
この状態にできただけで拍手です。
うっかりするとモソモソ、ふわふわしてしまいます。

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粉と砂糖を減らしたのに、、、実はちょっぴりへなちょこシフォンです。
サイド右見ると、腰折れの危うい感じがするでしょう?
それに底面の角、またもや、首飾りみたいな気泡が空いてます。
なんだ、こりゃあ。

でもね、味は誰にあげても恥ずかしくない程度だったので、職場に持って行きました。
「どらどら、これが生まれ変わったシフォンか?」
「いや、まだまだ。」
「ええっ?こんなにふわふわなのに?」
「ふわふわだけじゃ駄目なの、ふわふわなのにしっかりしたシフォンを作りたいの」
「そんな反するテーマが両立するの?」
「うん、両立しているシフォンを知っているんだよね、、、」
「へぇ~」

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これも数日前に焼いたチョコチップのシフォン、、、のはずだった。
けど、エンゼルケーキか?と思うほど、高さが出なかった。
これは、心当たりがなきにしもあらず。。。
メレンゲのできも悪かったし、メレンゲ第一陣を卵黄生地に合わせるときに
てんこもり合わせて犠牲を大きく出しました。
双方合わさって、最初から生地量の少ないシフォンでした。

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食べられなくはないけど、、、、食べないで済むなら、食べたくない感じ。。。
目が粗いのに、目が詰まったシフォンでした。

ルバーブ半分は、普通にジャムにしましたが、残りは頂いたお土産ジャムみたいに、小さく切って濃い砂糖で形を崩さず煮てみたいな。
そしたら、シフォンに入れられるかも、、、って妄想しています。

エキサイトが悪いのかパソコンが悪いのか、投稿に何度か失敗してやる気失せてます。
だんだん、ぶっきらぼうな文章になってきました。
コメント入れるのも時間かかるので、、、なんでかなああ、、ぶつぶつ。。
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by kotubutubu123 | 2009-07-23 21:55 | お菓子
プレゼントのお菓子達
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楽しい長野旅行も終わっちゃいました。
私の夏が、一つ一つ終わっていきます。

これは、長野旅行の前日、てけさんに頼まれて作ったお菓子。
最初は、ビスコッティを頼まれました。
てけさんたちは、のんちゃんでお食事会をしたので、お土産に「男らしいビスコッティを」と言われたのです。
食事会メンバーは、鍛え上げた男達8人。
でも、ビスコッティだけじゃつまらないので、先日yuki先生のお教室で習ったまんまのレシピで詰め合わせました。
このガレット、焼きが甘いとか、いろいろ反省も有ったのですが、、、でも、このケースで作れば、全てが許されます。
1ランク、上手に見えます~。
上の娘のアドバイス「おじさん達にあげるなら、塩控えた方がいいよ。おじさん達、塩スィーツとか、ほんとのガレットとか知らないから、塩気の多いクッキーだと思うよ」に従い、少し塩は控えてあります。

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スノーボールはココア生地ではなくプレーンで。
ココア生地は焼き上がりに自信がありませんから。

ピンクペッパーとローズマリーのクッキーは、ラッピングの仕方もしっかり真似しました。
けれど、これも娘には「それ、やめた方がいいんじゃない、おじさん達には、所詮、洒落た物とか考えても無駄だから。草の入ったクッキーだと思われるよ。星形で絞った甘いクッキーにしておいたら?」って、言われました。
おじさん達、相当、なめられてます。

この詰め合わせは、おじさん達8人分と長野のTOMATEさんとルバーブさんに作ったつもりだったのですが、、、
何を間違えたか、気がついたときは、一つ足りませんでした。
で、TOMATEさんには、手ぶらで行っちゃった私です。
TOMATEさん、ごめんなさーい。

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これは当初メインになるはずだったビスコッティ。
全粒粉が切れていたので、いつものレシピと違うので焼きました。
そしたら、、、、、「食べられる」程度のお菓子が出来ちゃいました。
娘に味見を勧めたら「見ただけで美味しくない」って言われ、食べるのを拒否されました。
「これ、やめた方がいいよね?」って聞くと
「そりゃそーでしょ、そうじゃなくても、おじさん達にはビスコッティって高度なのにさあ、、、
これはねぇ、、、、」って、、返事でした。
でも、捨てちゃうのは悲しいので、なんとかリメイクしようと思って、取ってあります。
やっぱり、プレゼントは自信のあるレシピじゃないと駄目ね。。
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by kotubutubu123 | 2009-07-22 23:15 | お菓子
長野ルバーブ旅行②
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さて、お夕飯です。
TOMATEさんは、クラシカルフレンチレストランです。
でも、小粒さんは大胆にもお願いしました。
「あのぉ、一緒にご飯食べて、一緒に飲んでおしゃべりしたいんです。
だから、バーベキューかなんかにしてください」って。
いつも、マスターがサービスしてくださるけど、その間、当然マスターは
びしっと立ったまま。
ママさんシェフ様ときたら、ずーっと顔も見られないし、おしゃべりも出来ないんだもん。
「はい、分かりました」と仰ったけど、、、、やっぱりバーベキューはプライドが許さなかったらしく、、、
「一緒に食事できるメニューに代えました」と、和洋折衷の一緒に食卓に座れる物にしてくださいました。
わーい。

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いちいちお客さんと座って食事していたら、仕事にならないし
無駄にカロリーとらなくちゃいけないだろうに、、、、楽しくおつきあいしてくださいました。

あーん、私、コレ大好きです。
特に、ソースの香り、、、フェンネルみたいな香草(聞いたのにまた忘れた)大好きです。
これ、生のお魚にすごく合うと思う。
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キッシュです。
自家製のベーコンが良いお味出してます。
「パンチェッタより、薫製の方がこれには合うんですよ」とマスター。
奥のカリフラワーは梅酢かと思ったら、ラズベリーで漬けたそうです。

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冬瓜です。
きりっと冷えて、お出汁の味、じっくり染みて、うんまいです。
こういうのシロートが作るのと、明らかに差が出ます。

この間いろいろな食材やお料理のお話しを、お二人がかわるがわる聞かせてくださいます。

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これ、地場野菜のあっさりグラタン。
野菜の汁まで美味しいです。

「全部、オーガニックなんですか?贅沢ですねえ」って感心したら、笑ってこう仰いました。
「こんなの、この辺りのお客様にお出ししたら、タダのものを出した、って言われます」
つまりオーガニックも、「地場野菜」も、産地では当たり前すぎて、価値無いってことなのね。
あらら、ほんとの贅沢だわ。

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これはキュウリのスープ。
ねっとり感を出しているのはお米ですって。
でもね、野菜ジュースみたいじゃないの。
ちゃんと何時間もかけて、スープ取ってるから、すごく贅沢な味です。
何からスープ取ったかは、、聞いたけど、、これまた忘れちゃいました。
レストランのメニューで、スープって高いなあって思うこと有るけど、
ちゃんと作ればその手間暇だけで、そのお値段かかるんだよね。
手間はタダじゃないよ。材料費だけで判断しちゃ駄目よね。

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信州牛をおろしポン酢で頂きました。
あっさり柔らかくて、うまいです。
ワインも進みます。

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アンズのタタンです。
おお酸っぱい。
けど、濃い味です。アンズの風味、煮詰まってます。
私、やっぱりアンズが好き~。
それにね、タルト生地を最初からかぶせて焼く焼き方だけど、
タルト生地、かりっと仕上がってるの、意外でした。
そーなんだあ。

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ルバーブ、もう、もっと酸っぱいです。
アンズの比ではありません。
けれど、甘いアイスをたっぷり添えて頂くと、メリハリ効いて美味しいです。
しかし、きれいな色出てますね。

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これ、これはね、チーズを食べるためじゃなく、添えてあるジャムを食べるためのものなんですって。
ルバーブとリンゴ、、、希少品種の青リンゴです、グラニースミスって言ったかな、
それを同量使って、8割の砂糖とたっぷりのワインで煮るんですって。
あ、ワインは、高級品ね。

ルバーブもリンゴも5ミリ角に刻んで煮るんですけど、普通なら煮くずれて当然だと思うけど、
糖度が高いためか、なんだか、一粒一粒がきゅっと締まって、形崩れてないの。
この甘くて酸っぱい濃いお味が、塩味の強いチーズとよく合うの。
うまいっ。

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これ、お土産に頂きました。
だから、家でもう一度、ヨーグルトの上で写真撮ってみました。
ほら、一粒一粒が、ガラス細工のように輝いているでしょう?
ほんとに、美味しいの。

で、この辺で小粒さん、ようやく気がつくわけですが、、、、
和洋折衷、気楽な食卓を演出して下さいましたが、
そりゃあもう、立派なコース仕立てだったわけです。
やっぱり、誇り高いお二人です。

でもね、一緒にお食事できて楽しかったあ。
食材の話、長野の話、お商売の話、いろいろ聞かせて頂きました。
美味しい食事と楽しいおしゃべりで、お腹も心も満たされました。
いい日だ~、、、と、酔っぱらって、幸せに眠りについた長野の夜でした~。
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by kotubutubu123 | 2009-07-22 00:15 | お外ごはん
長野ルバーブ旅行 ①
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さて、日曜月曜と長野TOMATEさんにお邪魔して、ルバーブ狩りでした。
高速1000円はありがたいけど、渋滞が怖い。
だから5時半に出発です。

途中で、今年こそは行きたいと思っていたカフェ、パニで軽いランチとケーキを頂きました。
場所は上田の山の中、どこにあるか見つけるのも大変。
どうなることかと思ったけど、開店時間の10時半に着きました。

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左側、杏のタルト。右はかぼちゃのプリン。
どっちも美味いです。
特に杏のタルト、お菓子にしてほどよいアンズ、酸味と甘みあるのを使ってます。
おお、産地の強みだ、よいアンズが手にはいるのね。
かぼちゃプリンも、黄金色に輝いていました。

このお店、有名店らしいの。
でも、なんたって、山の中だから、それほどお客さんいるとは思えなかったんだけど、、、、
11時過ぎには、ほぼ満席ですよお。
続々と、オバサングループや、カップルが集まってきます。
中には自転車ツーリングの若者達もいました。

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掘っ立て小屋風のお店、全部オーナーの手作りだそうです。
建物も、厨房設備も、椅子も手作り、お皿も手作り。
そして、オーナーのお店にかける意図をよく理解した、、、よく教育された
オシャレなお兄さんとお姉さん達が、お店を切り盛りしていました。
コーヒーも美味しいらしいです。
らしいって言うのは、、、私、すんません、あまりコーヒー分からないの。

すごいね、場所はどんなところでも、こんなに人を集められるんだね~。
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その後は、TOMATEさんに直行です。
今年も、誇りたかきお二人が、温かく迎えてくれました。
1年に一度だけど、故郷に帰るみたいに、迎えてくれます。
清潔に管理されたお部屋と、窓から見える山々と、温かい食堂と。
全てが快適です。

まずは、コーヒーとタルトを2種類頂きました。
手前はルバーブ、奥はアンズです。
ルバーブはジャムを薄く塗ってその上に「さわやか漬け」を乗せて、焼き込んであります。
さわやか漬けって、手前にあるコレです。
うーん、作り方お聞きしたのに忘れちゃった。シロップ漬けみたいなだったかなぁ、、自信ないなあ。。
生で焼き込んだのより、ねっとり濃厚で、甘さの調整されているので食べやすいです。
なるほどお、こういう方法もあるのね。
美味しいわ~。
生地は、アーモンドクリームではなく、柔らかいクッキー生地みたいなバターケーキ生地みたいな生地でした。
奥のアンズは写真に写っていませんが、これも手を加えたアンズを焼き込んでいました。
酸味も甘みもほどよく、上品でしたよ~。

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一休みさせてもらってから、今度はマスターがルバーブ畑に連れて行ってくれました。

畑のご主人に色々お聞きして、勉強させてもらいましたので、ご披露したいと思います。
全部刈り取らずに、少しずつ少しずつ取っていると、シーズン中取れるし、そういう使い方をしてると、半永久的に寿命も持つそうです。
とは言え、株が古くなってくるとあまり良くないらしいので、まあ、やっぱり食べ頃の年数のはあるのでしょうが。
でもネットでは、古い株の物も、1キロ1000円くらいで売られていたりして、「ぼりすぎだよなあ」って仰ってました。
それとね、温暖化、、この影響が出ていて、この地での栽培はあとどれくらいできるか、、って話もされてました。
「今後は北海道とか良いかもしれない」なんて話してらしたので「山形は?」ってお聞きしたら「蔵王とかはいいかもしれないけど、酒田なんかは、ここと変わらないだろうねぇ」ってお答えでした。
温暖化恐るべしです。

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それから斑点が出てる茎はあまりよくないそうです。苦みが出ているとか。
うーん、気をつけて選んだけど、どうかな。
写真左上、根っこ近くの赤いところ、、、新芽みたいな脇芽みたいに出てるの、
これはシュウ酸が含まれているとかで、切り落とすとか。
その脇芽より下のところ、堅いから、ここも落としちゃうみたい。

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今度はこれを使って、TOMATEさんの厨房でお菓子作りを見せてくれました。
私もちょっと手伝わせてもらいましたよ。
プロの厨房で、ルバーブの皮むきです。
TOMATEさんは、必ず、皮を剥いて使うそうです。
これは、クランブルの準備です。

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クランブルはどなたかがイギリスで学んだときに、寮の叔母ちゃまが作ってくれたという家庭レシピだそうです。
たっぷりのルバーブに、お砂糖少しだけ入れて、クランブルかけてオーブンにゴー!
とっても簡単、まさに家庭料理です。
「お砂糖こんな少なくていいんですか?」って聞いたら、「大丈夫、、クランブル甘いし、アイスクリームいっぱいかけて食べるから」ってことでした。
なるほど。メリハリの利いたお菓子らしいです。
しかし、すごい量のルバーブだわ。1キロ近く有りそうです。

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こちらはアンズのタルトタタン??って言うかしら、リンゴの代わりにアンズです。
最初からタルト生地をかぶせて焼く、古典的なやり方で、これもなん10年も前からの大事なレシピだそうです。
でも、こちらも超簡単に作っておいででした。
とは言え、アンズによってはたくさん汁が出るので、その時は汁だけ煮詰めるとか、色々気をつけなくてはならないことはあるようです。

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おお、焼き上がりました~。
きれいなピンク色が出ています。
家庭で作る用には、箸みたいに細い赤いルバーブを色つけに使用したりする手もあるみたいです。
なるほど。

これは、食後のデザートになります~。
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こちらもひっくり返したばかりの時は切れないので、食後のデザートです。
アンズ1キロぐらい使っている贅沢なデザートです。
楽しみだ~。

アンズについても、色々教えてもらいましたよ~。
木で完熟して落ちたアンズは最高に美味しいらしいですが、、、、これは産地でないと手に入りません。
アンズってあっという間に傷むから、輸送に向かない果物だから。
洋菓子に向くのは、ハーコットと信山丸など。
私が使った信州大実は、当たりはずれがあり、大味なこともあるそうな。
なるほど、だから、ジャムにして昨年よりパンチが無かったのか。
それから、ジャムに向くのは、、えっと、、、何って言ったかな、、、忘れちゃいました。
紅小町??いや、それはサツマイモの名前だな。。。
のちほど、確認してアップしたいと思います。
みなさんの参考になれば、、、また、私の来年のために。

この後、楽しい豪華な夕食になりますが、今日は力尽きて、この辺で終了です。
ああ、いい日だったなあ。
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by kotubutubu123 | 2009-07-20 20:32 | お外ごはん
娘の誕生日
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先日、上の娘の誕生日、久しぶりに全員集合。
バイトに遊びに忙しい娘達ですが、「なんちゃんのお肉のすき焼きと、てけさんの北海道土産のカニで誕生日パーティーです!」と言ったら、ちゃんと調整してました。
だってどちらも、一生に数回しか食べられないくらい立派な物ですからね。

ケーキは失敗でした。
仕事から帰って、izumiさん風のスポンジ焼きましたが、、、カスタードクリーム作るのに夢中になっている間に、
倍くらいの時間焼いちゃいました。

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izumiさんのスポンジは砂糖が極端に少ないので、焼きすぎるとぱさぱさになります。
カステラとか砂糖がたっぷり入っている物は、焼いても焼いてもしっとりしてるでしょ、
それから普通のレシピ本の有名なロール生地なんかも、お砂糖多いから、しっかり濃い色つけても
しっとりしてるでしょ。
砂糖の力って、やっぱすごいですよ。

普通この焼き色だと、全然大丈夫だと思うでしょ?
でも、全く駄目なんです。
ふわーんと膨らんで焼き色つかないくらいで出さないと駄目なの。
これはふくらみがピークを過ぎて、型から生地が離れるほどに焼け縮んでます。

ああ、駄目だな、、、って思ったんですけど、「シロップをべちゃべちゃに打てば、ごまかせるかも」って強行したの。
でも、やっぱ、ごまかせませんでした。。。
水分を吸ったスポンジが口の中でバラバラになっただけでした。。
一応、誕生日の席を飾り、娘達の批判に晒され、翌朝、こっそり処分しました。。。

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てけさんのお土産のカニです。
娘の好物のホッケも入っています。
こんな立派なカニ、自分では買えません~。
見るだけです。
なんて、幸せなんでしょう。

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ちょっとアップにしてみると分かるけど、脚に着いたフジツボみたいな、コレ。
強健な精神と肉体を持った下の娘なんですけど、これだけは駄目らしくて、絶叫していました。
「ぎゃあ~!!!!」
それで、たこ焼きをひっくり返す目打ち?で、一つ一つ、全部取っていました。
簡単にコロンコロンと取れるので、その後、安心してしゃぶりついていました。

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このときはおなかいっぱいで食べられなかったのですが、翌日からは、なんちゃんのメロンとみやんちゃんのパイナップルが毎食豪華に、食べ放題となっています。
幸せだ~。

昨夜は職場の飲み会で、トルコ料理を頂きました。
パイみたいなデザートの中に、ピスタチオのクリームがはさんでありました。
それがどうにもマトンの脂の匂いがしたのですが、「そんなこと有るはず無い」とおじさん達は言います。
だって、中華のお菓子にラード使うんだから、トルコならマトンの脂だって使うでしょ、、って思うだけど、「小粒さんの食べ散らかした皿にマトンが残っていたんだ」って、言います。
気になって仕方ないわ。誰が知っている人、教えてね。
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by kotubutubu123 | 2009-07-18 08:02 | お菓子
グレープフルーツのタルト
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先週の土曜日yuki先生のケーキ教室で教わりました。
超簡単なタルト、、、ってお聞きしてたけど、超簡単でした。
だってさあ、、タルトレット型で焼くって、めんどくさくてめんどくさくて。
型くずれはするし、洗うの面倒だし、、。
それが無かったの。

クリームはカスタードクリームみたいなレモン風味。
良かった。。。
私ね、、、タルトシトロンって言うのかしら、あれ、脳天まで甘くて酸っぱくて駄目なんです。
酸っぱいのは我慢できるけど、(我慢する必要はないか、、)
脳天まで甘いのは、我慢できないの。涙でます。
でも、yuki先生だから、きっとアレンジのクリーム用意してくれてると、信じて教室向かいました。
良かった。。。
それから、嬉しかったのが、このつや出し。
アガーでのツヤがけのコツがちょっと分かりました。
忘れないうちにやらなくちゃね。

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先日、合羽橋で、「コレで作るに違いない」と予想して買った道具は、半分外れで半分当たり。
抜き型で抜いて、シリコンの型に入れて焼くのだろうと予想したのですが、
重しはするのかなあ、、、どうするんだろう、、、って思っていたの。

使った型は、コレでした。
重ししなくても、型くずれしない、とっても便利な型です。
使ったことのない道具の使い方、知るって嬉しいですね。
欲しい~っ、、、、って思ったけど、結構お高い。
すぐに量産化を考える小粒さんとしては、1枚じゃあ用が足りない。
4枚欲しいけど、4枚買ったら、、、、少し足せば冷凍庫が買える。
これは、、やっぱ、冷凍庫よね。。優先順位としては。
でも、これ、欲しい~っ!

型にテープが着いてるのは、誰が作ったタルトか分かるようにするためです。
ゴミじゃないのよお。

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試食の時頂いたのは、ルバーブのタルト。
先日のルバーブを早速ケーキにして出してくださいました。
さっと煮たルバーブジャムの上に、クルミ入りのクランブル。
「もっとジャム入れても良かった」って仰ってました。
クルミが良いアクセントで、美味しかったです。
もちろん、グレープフルーツのタルト美味しかったです。
こういう生フルーツのタルトって、やっぱりできたてのサクサクが美味しいですね。
焼き込み系は翌日の冷えて味が落ち着いたのが美味しいけど。

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お土産頂きました。
とらにゃんさんと一緒だったので、ラッキー、イチゴジャム頂きました~。
翌日が6時半から仕事ということで、相当ブルーな土曜日だったのですが、
後半どんどん気分が上がってきました。
やっぱり、冷凍庫買って一年中、美味しいジャム食べよう~っ。

それから、まだお会いしたことのない生徒さんからの差し入れ。
バナナケーキと紫芋のリング型クッキーと天然酵母のガレット。
翌日の仕事場に、このケーキ達とタルトと、家にあったシフォン達を持って行ったので
私の口に入ったのは、天然酵母のガレットだけでした
でも、すっごく美味しかったです。
お目にかかったことはないけど、きっと「我が道を極める方」のお菓子だと直感しました~。
ステキすぎます。
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by kotubutubu123 | 2009-07-16 23:00 | お菓子
アンズが来た~
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さてさて、1年間待ち続けたアンズ、なんちゃんが帰った日に「いいのが入ったよ~」と知らせが届きました。
まるで、私のむなしさを紛らわすようだ。

「生食用と、ジャム用を入れて」とお願いしておいたけど、私の「タルトにして美味しい生食用」なんて言うややこしいこだわりは、オジサンには、通じなかったようで、「生でも食えるし、ジャムにも出来るよ」と。
つまり生食用だわね。
ジャムには酸味が少ないかも。
「12パックって言ったよね、入れておいたよ。まだ3パックあるけど、どーする?」
「あ、それもそれも」と結局15パック。

しかし、、、、、家に帰ってから、、、、、、「これ、どーしよう」
甘く見ていました。
1パックって、どれくらいあるのか見当着かないまま頼んだけど、約750グラム有ります。
うーん、煮る鍋もないし、保存するところもないし。

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とってもきれいなアンズです。

家に帰った娘達、台所中のアンズに「ばかじゃん!」
確かに。。。。。

大半はジャムにしてしまい、冷蔵ショーケースに並べましたが、なんたって自分の作ったジャム、保存性には自信ない。
アンズジャム、大好きなの。手作りと市販のジャムでこれほど味の差がでる果物も少ないかも。
もしかしたら、全てのジャムの中で一番好きかも。
けど、昨年作ったのに比べるとパンチにかけるのは、生食用だから?
ああ、オジサンにきっちり伝えれば良かった。
来年は品種指定でジャム用何パック、ケーキ用何パックと伝えよう。
でも、これ、絶対1年中食べ続けたい。
うーん、これは冷凍庫がいよいよ必要かも。。。。

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昨年、あんまり美味しくなかった杏のタルト、この杏ならできるかも。
生のアンズを焼き込むタルトは難しい。
そのまま食べていけるかな、、と思うアンズでも
思いっきり酸っぱいのが出来たり、なんだかぼけた味のタルトができたり、
ものすごく当たりはずれが大きい。
昨年、これ、間違っても味見ないで、ホールで人にプレゼントしたりしちゃ駄目、、って学んだ。
かといって、旬の短い果物だから、あれこれ試すヒマもなくシーズンが終わってしまうし。

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喜界島粗糖でマリネして、それを並べて焼きました。
半割で使わなかったのは、酸っぱかったときの衝撃を和らげるため。
けどね、、、、これ、この状態ですごく美味しいの。
私としては、「倒れるほど美味しい」と思い、手が止まらないほどでした。
けど、、、、ちょうどお客さん来ていたてけさんに味見させてあげたら、
(してもらったではないの、アンズ様を、味見させてあげたのに)
「そお?」だったので、ちょっと切れかかりました。

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とっても美味しいタルトです。
どこにもあげないで、一人小さく切っては食べました。
やっぱり、杏の味が相当できあがりを左右するみたい。
昨年のとは全然違います。
ってことは、やっぱりプレゼントしたりするにはリスクの大きいタルトですね。
安くて日本中絶対安定的に手に入る、デラうみゃータルトがおすすめかも。
ふふさん正解ですね。
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by kotubutubu123 | 2009-07-15 18:21 | お菓子



夢は早期退職、Cafe開店。娘達よ、早く自立しておくれ。こんな腕で夢を語っていいのかな?だけど、夢は言葉にしないと叶わないって言うから。夢見るおかんのケーキ日記。      
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